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エイリアン?モンスター?ミステリアスサイバーパンクバンド “IJEN KAI” Live

Bug Screaming Night Vol.1

 

正体不明、神出鬼没、この世で見れない唯一無二のマジでイカれたサイバーパンクバンド「IJEN KAI」のライヴを中心とした、自身が所属するレーベル「Bug Screaming」の自主企画初イベント「Bug Screaming Night Vol.1 IJEN KAI Live」。大迫力の演奏とパフォーマンスで圧倒させます。

 

 

Bug Screaming Night Vol.1 Flyer

Alternative record label 「Bug Screaming」が所属バンドIJEN KAIのライヴを中心に、トランス界の巨匠Tsuyoshi SuzukiをはじめFUNKY GONG、DJ RINKOなど世界で活躍する豪華なDJ陣、昨年7年振りに待望のニューアルバムをリリースしたエレクトロ、ニューウェーブ界のスーパーバンドThe Samosをゲストに迎え、あえてジャンルの統一性を無視、アグレッシブで尖ったアーテイストを集めたレーベル自主企画第一弾イベントを開催!

 

2020.1.23(木)IJEN KAI Live@新代田Fever     

http://fever-popo.com/ 

 

Open : 18:00

Start : 18:30

※終了時間23:00

 

Ticket ※エントリランスにて別途1ドリンク代¥600がかかります。

ADV : ¥2,500

DOOR : ¥3,000

 

 

 

前売りチケットWEB予約

 

 

◆イープラスはこちら

 

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◆ご予約は下記の項目を記入の上Mailにてご予約できます。

 

info@bugscreaming.com

 

・お名前(カタカナ)

・ご予約日時

・ご連絡先

・予約枚数

・お目当てのアーティスト、DJ名

 

※ご返信に数日かかる事がございます。

※こちらからのメール返信をもちまして予約の完了となります。

※ご予約の締め切りはイベント当日の午後12時となります。

 

Mailにてチケットご予約いただいた方IJEN KAIステッカーを当日受付にてプレゼントいたします。

IJEN KAI Logo sticker

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ:

03-3304-8703 (11:00~20:00)

 

 

 

ランナップが決定いたしました!

 

 

 

Live

 

 

IJEN KAI

IJEN KAI

2018年結成。国籍不明、性別不明、そもそも人なのか、何なのかという感じのミステリアスバンドとして謳っているが、バンド名やメンバーの名前等漢字でのアピアランス、着物をリメイクした衣装やマイクスタンドを沖縄琉球古武術の武器「トンファー」と組み合わせたものなど、アジアのクールさ、アジアンテイストをヴィジュアルに活かしたロックバンドを世界にアピールするというのがコンセプト。

ヴォーカル「Lee Loi」、パフォーマーの「So-Shin」、ドラマーの「Ringa」の3名が主要メンバーだが。実際のライヴはその他にギターの「Az Dwa」、ベース「Sulsama」、マニュピレーター「Ku One」が参加となる。

 

Industrial、Cyber Punkといったエッジの効いたジャンルのトラックに狂気的な歌をミックスさせたトラックは90%以上が海外のリスナー、フォロアーを占める。

ファンページを開設するにあたり、デビュー前1本のMVをFacebookよりリリース、わずか1週間で31万回の再生回数、4万人のフォロアーを獲得し、Korn、White Zombie、Tool、Ministryなどのリミックスやサウンドエンジニアを手掛けるLee Popa氏からオファーを受ける。

 

2018年4月 インドネシアのジャカルタ、バンドゥンにてハードコアのライヴイベントに参加、「ベストアクト」と称賛を浴びる

2018年12月 Bug Screamingレーベルよりファーストアルバム”Si01”をデジタル、アナログレコードでリリース。

2019年1月 東京にて自主企画ライヴイベントを渋谷クラヴエイジアにて決行。

2019年7月 イギリス、ロンドンにおけるコンベンション「Hyper Japan」に出演。

 

https://www.ijenkai.com/

 

 

 

The Samos

ジャンルのボーダーを超えた未来のモダン・ニューウェイヴ・リアル・ミクスチャーバンド「SBK」や「Steady&Co.,」としてメジャーシーンに大きな衝 撃を与えた ShigeoJD が率いる、アンダーグラウンドベースのクラブミュージックと持ち前のポップネスを融合させたエレクトロニック・ニューウェーブ・バンド『TheSAMOS』。

メンバーはヴォーカル/ギター/そしてシーケンサーを縦横無尽に操る ShigeoJD、エレクトリックドラム/ヴォーカルを担当する M.I.T、シンセサイザー、DJ担当の Raymond の3ピース。2007年BMG JAPANより「KAFKA HIGH」でメジャーデビュー。

『The SAMOS (セイモス)』というバンド名は、20世紀における最も重要な現代アーティストの1人であるジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)が、1970年代後半に謎めいた落書きやグラフィティなど独特の表現でニューヨークのサブカルチャー・シーンを席巻した覆面アーティスト時代に用いた名称「SAMO©(セイモ)」に由来する。

『The SAMOS』結成当時、クラブシーンでバンドスタイルでのライブ出演は稀有なものであったにもかかわらず、ダンスミュージックとロックが見事に融合したそのスタイルが話題を集め、幾多のクラブイベントから出演オファーを受け、クラウドに新たなダンスミュージックの魅せ方を提案し 熱狂の渦へと巻き込んでいった。

『The SAMOS』のサウンドは、メンバーそれぞれの音楽的なバックグラウンドとその時々の音楽的な趣向を巧みにミックスし、ニューウェーブ的アプローチから、エレクトロやシューゲイズドハウスなど、これまで発表したアルバムや楽曲ごとに異なる様々な世界観を表現しており、『 The SAMOS』 というフィルターを通し、メジャーシーンとアンダーグラウンドシーンのボーダーをシニカルな視点で見つめる彼らならではの解釈で成り立つロックでありクラブミュージックであり、ダンスミュージックへの純粋な愛情とエレクトロニックミュージックから何かを紡ぎだそうとする強い決意から生み出されている。

楽曲制作においては、バンドが意識し続けてきた「テクノとビートルズの融合」というコンセプトに基づいてプロデュースしており、アルバムや楽曲ごとに変化する表現方法やジャンルの異なる様々なアプローチを駆使しながらも、全てが『The SAMOS 』らしいと思わせる説得力とオリジナリティーを築き上げている。

2010年2nd Album「Invoice」、2012年3rd Album「Crystallized」のリリースを経て、2019年、いよいよ『The SAMOS』がシーンに帰ってくる。
遂に完成したNEWアルバム は、これまでの『The SAMOS』のサウンドを踏襲しながらも、今まで以上に楽曲一つ一つの完成度の高さとスケール感の広がりを感じさせてくれる『The SAMOS』至上最高の傑作が誕生した。『The SAMOS』を長年待ち続けてくれた日本のファンのみならず、世界中の音楽ファンを唸らせ巻き込むほどのパワーを秘めた作品に仕上がっている。再び動き出した『The SAMOS』に是非注目して欲しい。

 

https://thesamos.jp/

 

 

 

DJ

 

 

 

Tsuyoshi Suzuki

日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。

 

1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。

 

2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。

 

2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。

 

2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。

 

そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

 

https://matsuri-digital.com/artist/tsuyoshi-suzuki/

 

 

 

FUNKY GONG

MINORU TSUNODA。1980年代より、オルタナティブロックバンドでヴォーカル兼ギタリストとして活躍。 1998年、FUNKY GONGとしてのキャリアをスタート、FUJI ROCK FESをはじめとする国内FESやPARTYに数多く出演。アジアを中心にNYCやLondon等、海外での活動も精力的に行う。

音楽性としてはPsychedelicTranceを軸にTechnoやElectronica,Rock等をMIXすることによる新しいPsychedelic Musicの表現を目指している。

また、DJTSUYOSHIとの18年に及ぶJOUJOUKA名義での活動や、GuitarとDJを同時に演奏するLIVE SETなど、その革新的表現は幅広い層の支持を集めている。

 

2010年4月、Electro Rock色の強い1st Album “BLOW”をリリース。全国20箇所以上に及ぶツアーを展開し、各地に旋風を巻き起こした。イギリスのギタリストでGong/System7で名高いSteve Hillegeとのコラボレーションも多岐にわたり、FUNKY GONGの楽曲のSystem7 Remixも発表しており、また、”Funky Gong”というタイトルの楽曲が2011年リリースの彼等のアルバム”UP”に関連楽曲ということで収録された。

 

2015年11月には、Techno色の強い2nd Album “Beyond The Light” をリリース。活動20周年にあたる今年は待望の3rd Album”Be Humanized”をMatsuri Digitalより7月にリリース予定。このアルバムは彼の初めてのPsychedelic Trance作品と言えるだろう。また、教育者としてDJスクール”IDPS”の主任講師としてDJ/プロデューサーの育成に努める等、精力的に活動中。

 

http:/.jp/www.funkygong

 

 

 

RINKO

Electro, Techno、Progressive Houseを得意とし、アナログレコードからPCまで自由自在に操るFEMALE DJ。ディープでアンダーグラウンドなクラブシーンからハイエンドなファッションブランドのパーティー等、様々なシーンでプレイ。

 

https://www.facebook.com/djrinko

 

 

 

Bug Screaming アイテム販売

 

 

IJEN KAIオフィシャルグッズ等Bug Screamingアイテムもすべて現地で販売予定です!

 

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Clothing, Record Label

Used Clothing, Japanese Traditional Clothing

【Bands Artists】
IJEN KAI
OLE
Dn-Lahmar Galaxy 7

Release, Live information
Band Merch, Clothing, Accessories, Download Music, CDs & Vinyl

屋号 Double-tee Inc
住所 zip157-0063

2-6-15, Kasuya-cho
Setagaya-ku
Tokyo
電話番号 03-3304-8703
営業時間 11:00~19:00
代表者名 daisuke tsutsui
E-mail info@bugcreaming.com

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